【香港】上品な雰囲気でワンタン麺を食べたいならMak’s Noodleがおすすめ【セントラル】

香港のmak's noodle


こんにちは、ユウスケです。

今回は香港にある老舗「Mak’s Noodle」(麥奀雲吞麵世家)のワンタン麺をご紹介します。

実はこのお店の目の前にライバル店の「ティムチャイキー」(沾仔記)もあり、(2店舗だけですが)ワンタン麺激戦区となっております。

香港ティムチャイキーの店先

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2019年4月14日

Mak’s Noodleはどちらかと言うともう少し上品な雰囲気で落ち着いて食事できる感じです。

値段もティムチャイキーのワンタン麺よりも約140円ほど高いです。

僕はどちらも行きましたが、味はそこまで変わらないと思います。

ただ個人的には「ティムチャイキー」の方が雰囲気的にローカル感があって僕は好きでした。

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上品なワンタン麺ならMak’s Noodleがおすすめ

お店は緑色と白の看板が目印です。

お昼時に行ったのですが、人気店なので店内はほぼ満席でした。

でも回転率が良いのか5分ほど待って呼ばれました。

入り口横にある厨房のすぐ隣の席でした。

蒸気ムンムンです。暑そう。

Mak’s Noodleのメニュー

メニューには日本語もあり、注文も問題なかったです。

頼んだものは定番の「ワンタン麺」($43)と「野菜のオイスターソースかけ」にしました。

他には「牛肉麺($47)」や「水餃子入りワンタン麺($60)」などもありました。

ティムチャイキーだとワンタン麺は$32で食べれます。

Mak’s Noodleのワンタン麺

スープと麺が輝いていました。

量自体はそこまで多くないので、これだけでお腹いっぱいにはならないと思います。

海老ワンタンが入っているのですが、麺の下に隠れていました。

野菜の方はオイスターソースがちょっと塩辛かったですが、これも美味しかったです。

まとめ

以上、上品な雰囲気でワンタン麺が食べられるMak’s Noodleをご紹介させて頂きました!

値段的にはティムチャイキーより割高ですが、店内はちょっとだけ上品なので食べ比べするのもおすすめです。

いつも読んで下さりありがとうございます🙇🏻‍♂️

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