【旅行記】ANAで関空から香港へ出発編【2019】

香港空港のターミナルにて


スペインからダイレクトで香港入りの予定でしたが一旦日本に帰国してから行くことになりました。

今回は3月中旬から帰国日はまだ決めていませんがとりあえず、関空から全日空(ANA)で香港旅行へ行きます。

ちなみにこの記事は日記的なのでつまらないかもです😅

いつも読んでくださっている方、ありがとうございます。

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関空から香港までの所要時間

行きは4時間、帰りは3時間20分です。

ロシアもそうだったけど、日本に帰ってくるときはなぜか飛行時間が1時間くらい早い。ルートが違うのかな?

めちゃくちゃ近いというわけではないですが、飛行機嫌いの僕でも苦にはなりませんでした。

時差は香港の方が1時間遅くなっております。

関空にて

ANAのチェックインの機械

とりあえず、機械でチェックインしましたがなぜか座席が指定できず希望の通路側はとれませんでした。

通路側にしたいのはトイレにいつでも行きたいからです。29歳ですがトイレが近いんです。

A320neoの飛行機席マップ

僕は右側の飛行機の7列目のK席。隣は人がいましたが、肘掛けは奪ってこなかったのでよかったです。

プラグ忘れる

変圧器は必要なかったのですが、プラグを忘れてしまい関空を探していると百均があったので助かった。。

と思ったら百均では香港のプラグが売っておらず、隣の300円ショップで発見しました。

もしなにか忘れても空港で結構揃います。

香港用プラグは形状が大きいから高いのかな。

関空の300円均一

比叡ラウンジで過ごす

プラグも入手して時間があったのでラウンジへ。

この「比叡」というラウンジは手荷物検査前の3F(チェックインの1つ下の階)にあるのですが場所がちょっと分かりづらいです。

いっつもちょっと迷う。

関空の比叡ラウンジの入り口

中はあまり広くなく、土曜日朝の9時くらいでしたが結構混雑してました。

軽食類もソフトドリンク、コーヒーとあとはナッツ類などしかありません。

搭乗

香港行きゲートはあまり人はいない。

そしてレッグルームはまぁまぁ。

機内食は僕はAの「焼鳥丼&豆腐ハンバーグ」にしましたが、隣の方のBの「フィッシュカツと蓮根カレー」が美味しそうだったので、ちょっと後悔してる間に香港に到着しました。

香港到着して、両替して、電車のチケット買ってホテルへ行きました。

最初のホテルは香港島側にある「イビス 香港 セントラル アンド シェンワン」というところです。

ここにまずは1週間滞在します。

イビス香港セントラル&シェンワンはシャトルバス直通でおすすめのホテルです【レビュー】

2019年3月30日

普通のビジネスホテルなのですが、1泊1万8千円もします。

香港のホテル価格高すぎ。。値段と部屋のランクは完全に割に合わないです。

これでも香港では安い部類のホテル価格でした。

有名なペニンシュラホテルは東京のものに比べると安いですが、香港では1泊7万円だそうです。

ホテルレビューと空港から市内へのアクセス方法は別記事でまとめます!

【香港】エアポートエクスプレスの乗り方や料金を写真で徹底解説【2019年最新】

2019年3月28日

いつも読んで下さりありがとうございます🙇🏻‍♂️

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