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Wise ワイズ(旧TransferWise)の評判をまとめてみた【口コミ】

2021年2月よりTransferwise(トランスファーワイズ)はWise(ワイズ)へと名称が変更になりました。

海外送金でよく聞く「ワイズ」だけど、名前も聞いたことのない会社だし大丈夫かな。。。

初めて海外に送金するのってすごく勇気がいると思います。

僕自身も最初はドキドキでお金を送りましたが、ワイズの便利さを知ってからは月2回くらいは利用しています。

そこでこの記事では実際に利用した方の口コミ&僕が実際に使った感想も合わせてご紹介しています。

これから利用を考えている方の参考になれば幸いです!

目次

Wise(ワイズ)の評判・口コミまとめ

これまでに50回ほどワイズを使ってきた個人的な感想は「早いし、安いし、最高」です。

本当に不満という不満がなくて、

海外送金が秒で終わるし、しかもスマホアプリだけで完結するので便利な世の中になったなぁと毎回関心しています。

唯一のマイナス点を無理やり上げるとすると、登録した際の本人確認に時間がかかるといった点です。

登録してすぐに使えないのは不便だなぁ。。

ユウスケ

登録してから僕の場合は1週間かかったので、念の為に直近で送金の予定はなくてもとりあえず本人確認までは済ませておくのがオススメです!

海外在住者だと特に本人確認(書類が郵便で届く)に少し時間や手間がかかりますが、マイナンバーがなくても送金可能でした。

以下、ワイズを実際に利用された方々の評判、口コミをまとめました💡

日本の自分の口座から海外の自分の口座に送金は可能です。(その逆も可能)

また、ワイズは「ミッドマーケットレート」と呼ばれるグーグルやヤフーでも表示される世界標準の為替レートに沿って計算されます。

これが銀行で送金した場合、為替レート自体にマージン(銀行の利益)が上乗せされているのでかなり損になります。

イギリス、オーストラリア、アメリカ、カナダなど主要な国にはもちろん送金可能で、一度設定してしまえば2回目以降の送金は1分ほどで完了できます。

ワイズは安さの他にも「着金の速さ」が魅力です。

いつもオーストラリアの口座から日本の口座まで送金するのにかかる時間は大体5分〜20分前後です。

→ この方は実際にどれくらい手数料の差があるか調べられたようで、ワイズはやはり他の同様のサービスと比べても一番お得です。

ツイートでは2万円ほどを送金する場合の差額を記載していますが、これが20万円くらいのまとまった金額になると為替レートの違いもあるので差額がより大きくなります。

トランスファーワイズで送金できる上限は1,000,000JPYまで

→ 海外送金できる上限は通貨によって違いますが、複数回にわければ問題なしです。

例えば米ドルの場合、100万ドルが上限となっています。

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ユウスケ

こちらのリンクからワイズへ登録すると初回の送金手数料が割引になるのでぜひご活用ください。※登録、口座維持費などすべて無料です。

悪い評判はない?

「本人確認に時間がかかる」

「送金金額に上限があるのでまとめて送れない」

いくつか見つけたのはこのようなレビューでした。

確かにワイズを登録した際に郵送で本人確認をする必要があり1週間ほどはかかります。

ただ本人確認を済ませてしまえば、2回目からは1分ほどで送金手続きをも完了するので特に心配するものでもないと思います。

送金金額の上限も通貨ペアによっては制限がありますが日本人の方がよく使うであろう米ドル、豪ドル、ユーロなどは100万円以下の送金ではまず問題ありません。

Wise(ワイズ)は念の為登録しておくのがおすすめ

Wise(ワイズ)の口座開設は簡単にできますが、「本人確認」に少し時間がかかります。

いざ海外送金が必要になったときのために予め登録して、いつでも利用できるようにしておくと何かと便利です。

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こちらの記事では詳しい登録方法、送金手数料、使い方、実際にかかった日数などをご紹介していますので、あわせて御覧ください。

まとめ:Wise(ワイズ)が安くて早くてやっぱり良い

以上、ワイズの評判・口コミについてご紹介させていただきました。

着金しなかったや(入力ミスを除く)、お金がなくなったなどの口コミはどこにもなく、僕自身がサポートセンターのお世話になったこともありますが、レスポンスも早く、対応も良かったです。

海外送金が必要な方は是非ワイズを検討してみてください。

読んで下さりありがとうございます🙇🏻‍♂️

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