ブリスベンのカジノに入るための服装(ドレスコード)


こんにちは、ユウスケです!

この記事では、「ブリスベンのカジノに入るための服装(ドレスコード)」をご紹介しています。

ユウスケ
ブリスベンとありますが、オーストラリアの他のカジノとドレスコードはほとんど同じです。

オーストラリアにはトレジャリーやザ・スターなどの大型カジノが10店舗以上ありますが、ヨーロッパほど厳しいドレスコードはありません。

僕も豪のカジノには50回ほど行っているので実体験をもとに、これからカジノへ行きたいと思っている方の参考になれば幸いです。

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ブリスベンのカジノに入るための服装(ドレスコード)

画像はイメージです。

オーストラリアのカジノはドレスコードがその時のセキュリティー(入口で服装などをチェックする人)によってあいまいなときもあります。

そこでここでは実体験をもとにして、

絶対に入店できる服装

セキュリティーによっては入店拒否な服装

絶対に入店できない服装

の3つに分けてみました。

絶対に入店できる服装

画像はイメージです。
☞絶対に入店できる服装
  • Tシャツ
  • 長ズボン
  • スニーカー

以上のものであれば絶対に入店できます。

大体の人が普段もこのような格好だと思うので問題なく入店できると思います。

他には腕時計、ネックレスやピアスも100%大丈夫です。

セキュリティーによっては入店拒否の服装

画像はイメージです。
☞たまにNGな服装
  • 半ズボン
  • トートバッグやポーチ
  • タンクトップ
  • ビルケンシュトック(微妙)

たまにNGを出されますが、その理由は「全体の雰囲気がキレイかどうか」です。

例えば半ズボン、タンクトップ、ビーサンだとさすがに無理がありますが、半ズボンにシャツをあわせたりした場合は入店できるはずです。

ただ僕が大学生の時は半ズボンだと入れてくれないことが多かったので、確実に入店したい場合は長ズボンが無難です。

ちなみにビルケンシュトックは50%くらいの割合で拒否されます。

絶対に入店できない服装

☞絶対にNGな服装
  • キャップ
  • バックパック
  • ビーチサンダル
  • サングラス
  • カモフラ柄の服
  • 作業用の服、靴

これらを身に着けていると絶対に入店できません。

ただ、キャップは脱ぐ、バックパックはロッカーに預ける、サングラスは取ればOKです。

ユウスケ
たまに半ズボン、ビーサン、タンクトップで入店しているオージーがいたりしますがなぜ入店できたのかはいつもよくわかりません。笑

まとめ

以上、「ブリスベンのカジノに入るための服装(ドレスコード)」でした!

カジノと聞くと少しダークなイメージがありますが意外と気軽に行ける場所なので、機会がある方は是非行ってみてください!

いつも読んで下さりありがとうございます🙇🏻‍♂️





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